金曜の朝。
自転車で会社に向かってる途中、ケツに違和感を感じてふとリアタイヤを見るとパンクしていた。
ちょうど、会社と家の中間あたり。
家に帰ってから会社に行くには、6キロは距離がありすぎる。
自転車はその場に放置して、家から迎えに来てもらって出社。
夕方帰ってから取りに行く羽目になった。
6年ほど使ったタイヤはかなり磨り減っていて、そろそろ交換か?て思ってた矢先のアクシデント。
土曜は洞爺に行ったから、日曜の作業。
明るいうちからやればいいのに、ゆっくりしすぎてタイヤを買いに行ったのが7時(遅っ)
パンク修理とタイヤ交換が終わったら9時を回ってた。
これがパンクの原因。5ミリ位のガラスの破片。
右が今回買ったNEWタイヤ。
パターンが変わってるけど、同じメーカーの同じタイヤ。
つか、夜に作業したから調整までやる気になれず、せっかく晴れてたのに今日はJR通勤。
明日初ノリ。どんな感じなのか楽しみだな。
ここ最近の週末雨地獄が気になって、週末の天気を毎日チェック。
いつも週中まではなんとも無いのに、週の後半に入るとなぜか雨マークが登場する。
今週も日曜に雨の予報が出たと思ったら、土曜も崩れる予報。
それでも、雨が降るのは午後かららしいのでとりあえず行ってみる。
向かう途中は、異常に雲が低いかぶ厚い濃霧のおかげで嫌な気配。
洞爺に着くと、さすがに↑これは無かったけど晴れではない。
だけど、船を降ろして準備して動き回っていると、このあと悪くなっていく予報に反して晴れ間がのぞいてきた。
その後、スーッと暖かくなってなんとか夏らしくなった。
水はもう十分ぬるい。
後は天気さえ安定してくれれば、何にも問題ないねー。
イギリスの片田舎。年老いたジムとヒルダの夫婦は、子どもも独立し、ゆったりとした平穏な年金生活を送っていた。ラジオから流れるニュースに耳を傾け、新聞記事をネタに、夫婦でああでもない、こうでもないと取るに足らない会話を語り合う日々。ある日、核戦争が近づいていることを知ったジムは政府が配ったガイドに従って、家のドアを取り外し簡単な核シェルターを組み立てた。
そして、ラジオが敵国の攻撃を伝えた数分後、訪れたもの凄い爆風と熱。ラジオもテレビも壊れた世界でジムとヒルダはきっと助けが来ると信じ、ひっそりと生活を再開した。しかし、いつまでも助けは来ず、食料も尽きかけた頃、2人の体にめまいやダルさ、紫の斑点といった異常が表れ始めていた・・・。
中学生の時に観に行った映画。
この間BSで放送されてて、懐かしいなー、と思って録画。
原作は、「スノーマン」のレイモンド・ブリックスの同名絵本。
「スノーマン」が好きでとりあえず観に行って、核戦争が題材なのは判ってたけど、終わり方がね。
観ると気が滅入るから、まだ観てないんだけど・・・・・・・。
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